日本舞踊教室 藤間流師範 藤間裕志朗(北九州市小倉北区)

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藤間裕志朗プロフィール
藤間 裕志朗 (ふじまゆうしろう/本名 山口博子)


藤間流(勘右衛門派)師範。
藤間芳宏に入門。藤間重志朗に師事。
古きをたずね新しきを知る。
無駄のない古典の基礎とおおらかさを、現代に表現することを心がけている。
小中学校は演劇、高校は器械体操、大学で幼児教育を学び幼稚園教諭の資格をもつ。
日本舞踊と並行してモダンバレエ、長唄で杵屋禄宣裕の名を許され、大阪国立文楽劇場に出演。太鼓を望月太津三郎に師事し東京歌舞伎座に出演する。
平成5年(1993年)より現在まで発表会「裕志朗の会」を14回開催している。


情報誌アヴァンティ取材記事
>> 「日本舞踊は心と身体の筋トレになるんですよ。」





■これまでの主な活動
(H08)1996年 大分県日本舞踊フェスティバルで「長唄・茶壷」を披露
(H09)1997年 中津文化会館で「清元・幻椀久」
(H13)2001年 宇佐市ウサノピアで「長唄・京鹿子娘道成寺」花子を演じる
(H15)2003年 北九州芸術劇場柿落し公演にて「長唄・新曲柳橋」に出演
(H16)2004年 芸術劇場「紅の会」で「長唄・黎明」を披露
(H17)2005年 八幡市民会館「政豊を偲ぶ会」で「長唄・都鳥」
(H17)2005年 ウェル戸畑にて「創舞フェスティバル」「百花繚乱」の「夢二抄の冬」
(H17)2005年 第52回重志朗舞踊会中津市民会館にて「常磐津・団子売」
(H18)2006年 第14回福岡県民文化祭小倉北総合文化フェスティバルにて
「常磐津・酒やさけ」
「長唄・京鹿子娘道成寺」

▲「長唄・京鹿子娘道成寺」(ウサノピアにて)
「常磐津・酒やさけ」
「夢二抄の冬」
▲「常磐津・酒やさけ」(厚生年金ホールにて)   ▲「夢二抄の冬」(ウェル戸畑にて) ▲「長唄・神田祭」
  (ウサノピアにて)
「新内・たぬき」
「長唄・神田祭」
▲「新内・たぬき」(ムーブにて) ▲「長唄・都鳥」(八幡市民会館にて)  
 

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